アユサの高校留学
高校生だから参加できる高校留学プログラム!

米国非営利教育法人アユサインターナショナル日本事務局は、高校生の国際的な異文化交流プログラムを運営する教育団体として、1980年カリフォルニア州サンフランシスコに設立されました。米国本部は、これまでに世界70ヶ国以上の国々から延べ45,000人以上の高校生をアメリカに受け入れてきました。米国国務省やCSIET(米国国際教育旅行基準協会)などの政府機関と共に、より良い交換留学プログラムの提供を目指しています。
アメリカ高校交換留学では、10ヶ月間アメリカの高校生と一緒に学校に通い、ホストファミリーとアメリカで暮らし、友達と泣いたり笑ったり、英語の勉強をしたり、クラブ活動で優勝を目指して頑張ったり、そんなかけがえのない経験を応援するプログラムです。
アメリカから見た日本、日本から見たアメリカ、世界から見たアジア、色々な経験を通して、皆さんはきっと成長して帰国することでしょう。
アユサは米国非営利教育法人の日本事務局として、26年以上にわたり高校交換留学プログラムを運営しています。また、全国高校生・交流団体連絡協議会(高留連)の発足時から第1種会員として認定されている歴史ある団体です。
現在、約14億人の人々が英語を公用語として用いています。世界中の人と英語でコミュニンケーションが取れたら、どんなに世界が広がるでしょう。アユサの高校交換留学プログラムには、毎年約2,000人の生徒が世界各地から参加しています。これまでに日本から約3,500人がアユサを通してアメリカ高校交換留学をし、国際人として成長し、幅広い分野で活躍しています。
アユサではアメリカ高校交換留学プログラムの他にドイツ、フランス、台湾、中国の高校交換留学も運営しています。
米国国務省認定の国際交流プログラム

アユサインターナショナル米国本部は、高校交換留学プログラムを通して世界平和を目指すべく、米国国務省の要請のもと、国単位のプログラムを運営しています。その1つに、YES(Youth Exchange and Study)というプログラムがあります。このプログラムは、2001年9月11日の同時多発テロ以降に悪化したアメリカとアフガニスタン、クウェート、レバノン、パキスタンなどイスラム諸国との関係回復を目指して米国国務省が開始し、アユサインターナショナル米国本部はプログラムリーダーとして運営に携わっています。
現地のサポート体制

アメリカには、全米の9つの地域を統括する地域統括責任者(Regional Manager)がいます。アユサインターナショナル日本事務局ではアメリカ本部と共に地域統括責任者、地域担当者、地区相談員と連携しながら、生徒をサポートしています。
保護者の方へ

アユサインターナショナル日本事務局、アメリカ本部はビザのスポンサーとして認められている教育機関です。アユサインターナショナル日本事務局は、26年以上にわたり高校留学プログラムを提供してきました。また、全国高校生・交流団体連絡協議会の発足時から高留連第1種会員として認定されています。























